議
事
成
27
8
月
27
日
成
27
度第
2
回介護保険
説
明
事
項
新しい総合事業の概要と効果
全国一
基準の
訪問介護・通所介護
指定介護事業所が提供
○
既存の介護事業所
よ
専門的サ
ビス
○
NPO
、民間企業等
よ
訪問・通所サ
ビス
○
住民ボランテ
ア
よ
生活支援、交流の場
○
ハビ
、栄養、口腔ケア等の短期集中サ
ビス
予防給付
地域支援事業
介護予防給付
要支援1・
訪問看護、福祉用具貸与
訪問介護、通所介護
介護予防事業
○
次予防事業
○一次予防事業
介護予防給付
要支援1・
新しい介護予防・日常生活支援総合事業
要支援1・
及び事業対象者
○介護予防・生活支援サ
ビス事業
・訪問型サ
ビス
・通所型サ
ビス
・生活支援サ
ビス
配食・見守り等
・介護予防支援事業
ケアマネ
メント
○一般介護予防事業
地 域 支 援 事 業
地
域
支
援
事
業
改正前
改正後
○こ
ま
家族
担
ていた通院や買い物
の生活支援
期待
き
く
つつあ
○従来の介護保険制度
サ
ビス提供内容
限定的
○新しい総合事業の実施にあた
て
市
関係団体等
の連携
協働
創意工夫に
新しい
事業を創出す
もに
柔軟に事業を組
立て
こ
可能
○
成
27
度の介護保険法改正に
現行の予防給付のうち訪問介護
通所介護のサ
ビス
地域の実情に応
た取組
き
地域支援事業
新しい介護予防
日常生活支援総合事業
へ移行
○本市
成29
4月
新しい総合事業へ移行予定
1
サ
ビスの充実
多様
サ
ビスの充実に
高齢者の多様化す
ニ
に対応
高齢者の選択の幅
広
望
生活の実現
生活の質の向上
高齢者の生
がいづくり
高齢者
支え
側に
こ
社会参画
進さ
健康
生き
い
く
に繋
3
費用の効率化
1
新しい総合事業の概要
多様
サ
ビス
よ
切
目の
いサ
ビス提供
地域包括支援センタヸ
自立支援を重視したケアマネ メント
○リハビリ、栄養、口腔ケ 等の短期集中サヸビス ○既存の介護事業所によ 専門的サヸビス
○ NPO、民間企業等によ 訪問ヷ通所サヸビス ○住民ボランテ によ 生活支援、交流の場 ○ ンフォヸマルサヸビス 見守 等
地域におけ 生活支援ヷ介護予防活動
老人クラブ、自治会、ボランテ 、NPO等によ 活動 ○一般介護予防事業
○その他の生活支援サヸビス 配食等の高齢者サヸビス
報
告
事
項
ア
地域密着型サ
ビスの指定について
当日配布
イ
成
26
度地域包括支援センタ
実績報告及び
⑵ ア 地域密着型サ
ビスの指定について
番号 事業所名称 サービス種類
日常生活圏域 事業所所在地
指定希望日 区分
1 ル ホ ムあしび
(介護予防 認知症対応 型共 生活介護
第 圏域 内郷
いわき市内郷内町金坂2 番地の2
成2 6月 日 新規
2 ルパ ス ション小川 ひまわ の郷
(介護予防 小規模多機 能型居宅介護
第 4圏域 小川 川前
いわき市小川町上小川字峰岸 4番地 の
成2 6月 日 新規
3 す広場
複合型サ ビス(看護小 規模多機能型居宅介 護
第 圏域 内郷
いわき市内郷御台境町六反田 番地 の
成2 6月 日 新規
4 愛の家 イサ ビスいわき 窪
共用型(介護予防 認知 症対応型通所介護
第2圏域 北部
いわき市 中 窪横枕 番地の
成2 6月 日 新規
5 ル ホ ム 和
(介護予防 認知症対応 型共 生活介護
第4圏域 南部
いわき市 和町渡戸字峠 番地の
1
成2 6月 日 更新
6 も のこ ち イサ ビ
スセンタ
介護予防 認知症対 応型通所介護
第 圏域 市街地
いわき市 紅葉町4 番地の9
成2 月 日 廃止
成2
度第1回地域密着型サ
ビス部会におけ
指定等審査事業者一覧
当
日
資
料
⑵ ア 地域密着型サ
ビスの指定について
番号 事業所名称 サービス種類
日常生活圏域 事業所所在地
指定希望日 区分
1 ニチイ アセンタ いわき
内郷
(介護予防 認知症対応 型共 生活介護
第 圏域 内郷
いわき市内郷高坂町大町 -4
成2 月 日 更新
2 ニチイ アセンタ たい
(介護予防 認知症対応 型共 生活介護
第 圏域 市街地 いわき市小島町 目
-成2 月 日 更新
3 ニチイ アセンタ いわき
小名浜
(介護予防 認知症対応 型共 生活介護
第 圏域 小名浜市街地 東部 いわき市小名浜岡小名字仏玄前
-成2 月 日 更新
4 小規模多機能型居宅介護 ゆうやけの家 G
(介護予防 小規模多機 能型居宅介護
第 圏域 小名浜北部 いわき市小名浜住 字浜宿22
成2 月 日 廃止
成2
度第
回地域密着型サ
ビス部会におけ
指定等審査事業者一覧
1.
成2
年度地域包括支援センタ
実績報告及び
成2
年度事業計画
概要
~重点取組事項と基本事業の状況~
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・地 保健福祉センタ との連携強化
・ ・
・
地域ケア会議の開催
・ ・
・
・
・
専門関係機関 の連携を活用した個別事例解決のた
の地域 ア会議を引き続き開催す もに 検討内容の
分析を行い 各地域の地域資源の把握を進
地 保健福祉センタ との連携
震災に 一時提供住宅へ入居した高齢者や災害公営
住宅等へ入居した被災高齢者の情報収集 実態把握を
行い 関係機関等 連携し適 支援につ
地域ケア会議 い
地域ケア会議の開催
個別 スの事例検討 地域課題を発
見した後に そ を個別 スの具体的 支
援の充実や 新た 社会資源の開発へつ
取組 弱い
地域の高齢者 住 慣 た地域 生活 き う 医
療 介護を始 す 地域の関係機関 の連携を図 地
域の支援ネッ ワ ク く を推進す
イ 小地域 ア会議 個別 ア会議
ロ 地域の医療 福祉資源の把握及び活用
地域の在宅医療 介護の課題抽出 解決策の検討
会議の開催
地域の関係機関 団体 の連携お びその強化 情
報共 課題抽出 解決策の検討
関係機関 団体等多職種 関わ 会議の
開催や参加 してい 実際の事例対応
の場面や地域活動の場面において「連携を
生 した具体的対応 実効性のあ ネッ
ワ ク活用に至 てい い場合 あ
民生児童委員・社会福祉協議会及び地 関係団体との 連携 定例会への参加、訪問
各地域介護支援専門員連絡会議の開催 参加
中地域ケア会議、小地域担当者会議、虐待ケア会議 ネットワ クのあり方 い
成2 年度 事業計画 共通取組 課題
高齢者個人に対す 支援の充実 そしてそ を支え 地域
の人々 地域の課題に気 き 自 動き出すこ の き 環
境 く やその活動支援 出来 う 社会基盤の整備等
こ を 時に推進し 地域包括 アシス ム を実現させ
た 行政を始 地区社会福祉協議会 地区の活動団体
連携して地域 ア会議を開催した
お 個別 スの支援内容を検討す 地域 ア会議を従
来の地域 ア会議 区別す た 地域 ア個別会議 呼
称して実施した
地域 ア会議開催回数: 回
地域 ア個別会議開催回数:2 回
被災高齢者見守り支援 い
地域包括ケアシステ の実現 向け、地域包括支 援ネットワ クの検証と構築
高齢者の実態把握
度 一時提供住宅 災害公営住宅
への移行期の最終 度 た 一時提
供住宅の閉鎖を念頭に 生活再建に向けた
支援を行う必要 あ
その他関係機関・団体との連携
地域見守りネットワ クとの連携 一時提供住宅 入居し た高齢者への対応を含
訪問介護事業所や地域密着型事業所 サ ビスの質
の向上や情報共 のた 交流会の開催支援を実施した ま
た 居宅サ ビス事業所 居宅介護支援事業所に 交流会
の開催支援を実施し 双方の職種の理解を深 連携を強化
す 取 組 を行 た
小地域担当者会議 虐待 ア会議 避難者支援担当者会
議を開催し 処遇困難事例等について 地区保健福祉セン
タ の担当係 情報交換や ン ンス 例:各種福祉サ
ビスの利用調整や支援の方向 役割分担 についての協
議 を定期的に開催した
虐待相談に対して 随時虐待 ア会議を開催し連携を
図 た また 避難者支援に係 スの情報共 支援 役
割の確認も定期的に行 た
包括支援センタ の取 組 事業す て
に関わ た 既存のネッ ワ クの確認
新たに求 ネッ ワ クの構築を進
必要 あ
地域高齢者の実態把握
と多職種協働
よ
地
域包括支援ネットワ
ク
の検証と構築
地域包括 アシス ム構築に向けて 以 の業
務に取 組
高齢者の実態把握
地区のネッ ワ ク確認
地域包括支援ネッ ワ クの検証 構築
地域におけ 包括的 支援体制を 効に機能
させ た 様々 関係者 のネッ ワ ク強化
活用を図 もに 不足す ネッ ワ クの構築
に向けた取 組 を行う
介護支援専門員・地 医師会との連携構築
いわき市医師会 の共催 在宅医療出前講 を市内7個所
開催 地域住民に対し 病院勤務医 個人開業医 健康
長生きす た の講演を実施し また 包括支援センタ
センタ の役割に関す 講演を実施した
地域 ア会議の開催目的 機能 ッ 等
の理解 得 てい い
実効性のあ 連携・ネットワ クの構築・ 活用
金融機関向け認知症サ タ 養成講 や権利擁護に関
す 勉強会を実施す 権利擁護に関す 相談先 して
包括の役割を周知し 情報収集のた ネッ ワ クの構築に
た
地域包括支援ネットワ クの検証と構築
民生児童委員協議会定例会 の機会を活用す ほ
情報共 を図 共に民生児童委員 の連携を確認した
事業等 事業概要 成2 年度取組 状況
重
点
取
組
事
項
一時提供住宅入居高齢者 津波被災地区居住高齢者を対
象に 見 推進員 連携を図 訪問活動 生活相談支援を
実施
災害公営住宅入居高齢者の孤立 閉 こも 防止を図 た
訪問活動を継続して実施した
成2 度 対象世帯数: , 世帯
高齢者の実態把握・支援
地区のネッ ワ ク確認
地域ケア会議の開催及
び関係機関・団体との連
携強化
地域の基盤づくり)
地区内の介護支援専門員等を対象に 情報交換会 勉強
会等を実施 また 地域包括 アの実現に向け 医療サイ
顔の見え 連携 図 う医療関係者の参加要請を行
い 虐待や認知症対応に関す 勉強会や ス検討 現状
課題の共 を行 た 4 回
民生児童委員等地 関係者、団体との連携 定例会への 参加、訪問
間を通 て民生児童委員協議会定例会への参加のほ
自治会組織におけ 総会 行政嘱託員総会へ参加 各
センタ の活動状況の報告 地域の実態把握 情報収集
成2 年度 事業計画 共通取組 課題
事業等 事業概要 成2 年度取組 状況
・
・
・
広報 の発行
・ 広報 結い の発行 発行部数:2 ,
・
高齢者が集 場所等 のPRの充実 ・ ・
・ ・
・ ・ その他地域 おけ 広報・啓発活動
・
・
重
点
取
組
事
項
高齢者の総合相談窓口とし 、地域住民や保健・医療・ 福祉関係機関 周知を図
その他関係機関との連携
地域密着型事業所 ル ホ ム等 の運営推進会議へ
の参加及び在宅医療多職種連携会議への参加
市民の認知度 い
の更新
掲載中の内容について変更 生 た場合 随時更新し 地
区 の活動報告や職員の募集案内 成2 度
件の更新を行 た
地域の活動団体 寄せ 講師依頼の際に地域
包括支援センタ の活動を紹介す ほ 以 に挙 地域
の関係団体 機関 への訪問時にパン ッ を持参したPR
や 関係機関へのチラシ 広報 の設置を依頼した
民生児童委員協議会 行政嘱託員総会等
地域内消防署 警察署 交番 金融機関 郵便局 教育機
関
自治会組織 隣組会 区会 自主防災会 女性消防クラ
等
個人商店 ス パ コンビニエンスス ア
医療機関 薬局 接骨院 整骨院
管内に隣接す 自治体 等
成2 度 月に常磐希望ヶ丘地区 月に泉町 川地
区 月に遠野町深山田地区 成2 月に川前町五味
沢地区 月に 川前町志田名 萩地区及び小川町 島地
区の合計 箇所 新たに見 隊 結成さ た 成2
度 結成総数:22箇所
長寿介護課主催の意見交換会に参加し 市内の全見
隊の活動状況を確認した また 見 隊の総会 定例会に
参加及び後方支援を行い 見 活動を通して把握した情報
を共 す 機会を得た また 見 隊 活動時に把握した
心配 地域住民の情報提供を け 問題解決に向けて支援
を行う 具体的 連携事例 あ た
地域の高齢者や一時提供住宅等に入居してい 高齢者
集ま 場所 各種サロン イ ン 等 に積極的に参加し 地域
の高齢者に地域包括支援センタ の役割や活動内容を紹介
す 等 広報活動を実施した
民生委員 行政区長等地域関係者 の連
携 関係 く 進ん きた 一般の高齢
者等への認知度 十分 い 認知度
を上 た にPRの方法を検討す 必要
あ
介護にあた 世代への周知 不十分
地域におけ 包括的 支援体制を 効に機能
させ た 様々 関係者 のネッ ワ ク強化
活用を図 もに 不足す ネッ ワ クの構築
に向けた取 組 を行う
地区消防署 の連携に 地域内高齢者の状況把握
火災予防 間に各地区消防署 もに地域内高齢者を訪
問
地域見守りネットワ クとの連携
広報・啓発活動の充実
高齢者の総合相談窓口 して地域住民や保
健 医療 福祉関係機関等に広く知 ていた く
た の広報啓発活動を行う
関係機関 団体等へのパン ッ の配置 配 訪問
高齢者 集ま 場所等 のPR活動の充実
広報 の発行 内容の充実
ホ ム に 広報の充実
重
点
取
組
事
項
地域ケア会議の開催及
び関係機関・団体との連
携強化
成2 年度取組 状況
事業等 事業概要 課題 成2 年度 事業計画 共通取組
管理者会議の開催 管理者会議の開催
・ ・ ・
・
・ 職種別会議の開催
・
・
職員研修の実施
・ 法人主催研修 2回
・
要援護高齢者の早期発見、早期支援の体制作り 要援護高齢者の早期発見、早期支援の体制作り
・ ・
・ ・
民生委員との協働 よ 地域高齢者の実態把握
・ ・
総合相談対応のた の関係機関ネットワ ク構築
・ ・
・
総合相談対応のた のスキルアップ
・ ・
包
括
的
支
援
事
業
職種に チ ムア ロ チに職種別の
業務認識に差 あ
市民への認知度 十分 い 認知度
を上 た にPRの方法を検討す 必要
あ
包括支援センタ 間におけ 事業運営に
関す 継続的 組織的対応に強弱 あ
地域 ア会議の開催
外部研修の活用 その研修内容を他の職員に伝え 伝達
研修の実施
社会福祉協議会 実施してい いきいき イクラ 事業
の長期 席者を 社会福祉協議会 連携し状況把握を行
い 要支援者 い い 確認す
一般高齢者へのPRを充実し 要支援高齢者に関す 情
報 早期に集ま 体制をつく パン ッ の配置 配
高齢者 集ま 場所 のPR 広報 ホ ム
の活用
認知症相談体制の強化
認知症に関す 相談 増加してい た 引き続き認知
症相談に対応 き う機能強化を図
専門研修 職場内勉強会等に ス ルアッ 認知
症相談の分析等に 現状 実態把握 医療機関 の連
携強化
地区内の高齢者世帯の実態把握訪問 名簿作成
高齢者等の心身の状況や生活の実態 その他
必要 支援等を把握し 地域におけ 保健 医
療 福祉サ ビス機関又 制度の適 利用に
つ 等の支援を行う
高齢者の実態把握
高齢者に関す 各種相談対応
相談 状況等に応 た継続的 専門的 相談
支援
総合相談において必要 ネッ ワ クの
構築
地区担当制に 相談担当者の明確化
箇所の地域包括支援センタ の機能充実を
図 た 各センタ の代表者に 情報交換等
を行い業務の 準化を図
また 職員研修等に 専門性の向上を図
総合相談支援業務
業務の
準化、専門性
の向上
職種 保健師 社会福祉士 主任介護支援専門 の会
議を開催した 具体的に 間計画を作成し 以 の内容に
ついて協議 実施した
ア 保健師
予防事業に関す タ処理の統一
認知症サ タ 養成講 の共通資料作成の検討
いわき市認知症あんしん イ 作成に際した意見の集約
提案
イ 社会福祉士
経験 数別に分けた 職種に 意見交換会の開催
権利擁護に関す 啓発 ルの検討 作成及び事例検
討
虐待対応に関す 外部研修の 講及び伝達研修
ウ 主任介護支援専門員
在宅医療 介護連携に向けた 医療 在宅をつ 専門
職会議 の開催
地域 ア個別会議開催に向けた啓発 開催後の検証
民生児童委員 社会福祉協議会及び地区関係団体 の
連携 定例会への参加 訪問
民生委員等地域関係者に対す 周知 啓発活動
市民の認知度 い センタ 間の業務の 準化
月1回定例開催し情報交換や課題 業務の統一等に関す
協議を実施 管理者の管理機能向上に向けた管理者検討会
議を 度も定期開催し 法人全体の組織力向上に向け
組織の目指す方向について改 て意識の統一を図 た
また 外部講師を招きP Aサイクルを意識した計画の作
成 評価のあ 方に関す 研修を行 た
引き続き各地域包括支援センタ 管理者に 定例会
議を月1回開催し 情報交換や課題の共 を図 業務
の 準化を図
職種別会議の開催
自治会 消防団 商工会 各種地域団体への訪問 PR
活動 地域活動支援
各種専門研修の参加 職場内研修の実施 職種別会議の
開催
総合相談対応延件数: , 2 件 月 均: 件
総合相談におけ 訪問延件数: , 件 月 均: 42件
職種の職種別会議を開催し 各職種毎の専門性 ス
ル向上を図
職員研修の実施
研修計画に基 き 職員の状況に応 た研修機会を確
保す 全体研修 個別研修 管理者研修 新規採用研修 等
重
成2 年度 事業計画 共通取組 課題
事業等 事業概要 成2 年度取組 状況
高齢者虐待の予防、相談、対応の強化 虐待等権利擁護 関す 周知活動の実施
・ ・ ・
・
・ ・
・
・ ・
成年後見制度利用 関す 相談対応、制度のPR ・
・
介護支援専門員の活動支援
・ ・
・ ・
・ ・
・
地 医師会とのネットワ ク形成 地域包括支援センタ 職員のスキルアップ
・ ・ ・
地 内ネットワ クの構築、地域ケア会議の開催 再掲
次予防事業対象高齢者 対す 事業参加誘導 介護予防自主活動組織の立上 支援 地域訪問活動等 よ 次予防対象高齢者の把握
・
事業参加者 対す 介護予防プランの作成
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
事業所訪問に 相談対応等 4 件
地区医師会 の研修会 交流会 連携の集い の開催
ア ネ交流会及び事例検討会を開催す
医療機関、介護関連事業所とのネットワ ク構築
引き続き医療機関 介護支援専門員 介護事業所等
の連絡会 勉強会等を開催す
包括支援センタ 職員のス ルアッ を図
計画的に研修を 講し 地域の介護支援専門員を支援
す た のス ル向上を図
普段 関係機関 のネッ ワ クを構築し 解決 き
い困難事例 発生した場合 虐待 ア会議を開催す
関係機関 連携した対応を積極的に進 ていく ま
た 市 設置す 権利擁護 成 後見センタ の連
携体制を構築す
認知症高齢者対策の推進
困難事例に関す 対応支援等 件
虐待予防・防止 関す 周知活動の不足
情報交換会 勉強会等の実施 再掲 開催数:4 回
包括センタ け 解決 き い困難事
例への対応について 市権利擁護 成 後
見センタ 連携し こ ま 連携 不足し
ていた法 関係機関 のネッ ワ クを構築
す
成 後見相談件数: 9件
認知症サ タ 養成講 開催数: 回
認知症の講話等実施数: 回
予防事業対象者数 , 2 件
民生委員等地域関係者 のネッ ワ ク構築支援
地域の介護支援専門員を支援していくた
に 地域包括支援センタ の主任介護支
援専門員の介護保険に関す 知識の向上
困難事例に対す 対応力の向上 必要
介護予防マネ
メント
予防事業対象者 要介護状態等 こ
を予防す た 介護予防その他適 事業
包括的 つ効率的に実施さ う必要 援
を行う
介護予防 ランの作成 モニタ ン 評価
引き続き介護予防のた の事業参加誘導を行う
地域高齢者の実態把握活動 一体的に行う 効率的
方法を検討す
認知症に対す 正しい知識の普及啓発及び理解の 進
早期発見 早期対応 出来 シス ムの確立
地域高齢者等 集ま 機会を活用し 周知を図
権利擁護 関す ネットワ クの構築・活用
介
護
予
防
関
連
事
業
訪問活動等に 基本チ ック ス 実施件数 9 件
次予防事業対象者把握
市 実施す 生活機能評価事業 基本チ ッ
ク ス において 予防事業対象者 選定さ
た高齢者に対し介護予防 ロ ラムへの参加
誘導を行う
上 のほ 訪問活動や関係機関 の連携を
活用し 予防事業対象の把握を行い介護予
防事業等につ 適 支援を行う
事業参加者数 介護予防 ラン作成件数 92件
市や社会福祉協議会等 連携し いきいき イクラ
事業等 の介護予防活動を推進す
次予防事業参加誘導方法の検討
認知症高齢者の実態把握 認知症の予防 啓発
認知症高齢者対策の推進
予防教室 ヶ月 終了してしまい
継続的 介護予防活動 難しいた 自主
サ クルの立上 支援を実施してい 全
地域 の取組 に 至 てい い
的 介護予防 取り組 とが出来 社会資源の不足
予防事業対象者に対しア ロ チし
てい いた 予防事業対象者へ
の効率的 ア ロ チ 必要 また 対象者
参加しやすい場所 日程の教室を検討す
必要 あ
本人及び家族介護者支援の充実
実効性のあ 連携・ネットワ クの構築・ 活用
虐待に関す 相談件数 増加してい
介護支援専門員等専門関係機関 の相
談 中心 あ 虐待の予防 早期発見のた
に 一般市民 相談 寄せ う
周知 PR活動 必要
権利擁護 関す ネットワ クの構築
次予防事業対象者の参加割合が少 い
医療機関や介護支援専門員 の連携の場
あ 情報交換会や勉強会 の開催の
に ま てお 実際の対象者の ネ
ン の際に連携 き 環境 く 必要
包
括
的
支
援
事
業
虐待相談対件数: 件
虐待 ア会議開催数: 回
関係機関等への啓発活動
民生委員連絡協議会等 の周知 勉強会等の実施
包括的・
的ケアマネ
メント
地域におけ 保健 医療 福祉に関す 専門的
知識を す ものに 連携 協働の体制 く
や個々の介護支援専門員に対す 支援等を行
う
包括的・継続的 ア体制の構築
地域におけ 介護支援専門員のネッ ワ ク
の構築及び活用
介護支援専門員に対す 日常的個別指導 相
談
介護支援専門員 抱え 支援困難事例等へ
の指導・ 言
個別相談等への対応
介護支援専門員の支援
警察等専門関係機関 の連絡 連携体制の構築
シル ビ 体操実施 ル の立上 支援
次予防教室以外 の介護予防活動の普及
民生委員等地域関係者に対して勉強会 説明会等の機
会をつく 高齢者見 隊集会 地域 ア会議等
虐待 ア会議の積極的開催
高齢者虐待対応専門研修の 講
高齢者等 地域において尊厳のあ 生活を
維持し 心して生活を行うこ き う 権
利擁護を目的 す サ ビスや制度を活用す
ニ に即した適 サ ビスや機関につ
適 支援を提供す
高齢者虐待への対応
成 後見制度の活用支援
消費者被害の防止
成2 年度 事業計画 共通取組 課題
事業等 事業概要 成2 年度取組 状況
・ ・
・ ・
・
・
・業務全体に占 指定介護予防事業割合
.4% 成2 度 . %)
自立支援マネ メントの評価機能の強化
チ ムに ア ネ ン の評価
直営: , 2 件 2 . %)
内訳 委託:2 , 4 件 .9%
指定介護予防支援事業
利用者本人の意向を踏まえ 本人に不利益 い う見
極 たこ を前提 し 介護予防 ネ ン について状態
定 改善してい 利用者 あ 場合 委託可能 場合に
居宅介護支援事業所への委託調整を行 た
介護予防サ ビス計画書の作成について 介護保険制
度の理念に基 き 対象者の自立支援を基本 して実施して
い
当事業 センタ 業務全体に占 割合 大きいこ
こ ま 通 職員の専門性の向上や業務体制の見直し 市内
の居宅介護支援事業所 の連携強化等を図 業務の効率
化 業務割合の縮小に た
指
定
介
護
予
防
事
業
指定介護予防支援事業
介護予防サ ビス計画書作成延 件数 , 件
○ 介護保険制度において 要支援1 要支援
認定さ た高齢者に対し 介護予防 自立
支援に向けた ネ ン を行う 介護予防 ラ
ンの作成 モニタ ン 評価
※介護予防 ネ ン その一部を指定居
宅介護支援事業者に委託す こ き
委託 ラン 増加す 傾向にあ 中 自立
支援に向けた介護予防 ネ ン 効果を
上 てい の の評価 ラン管理 委託先
事業所の ネ ン 支援機能 十分に
発揮さ てい い
自立支援マネ メントの評価機能の強化
1 被災高齢者支援
関す
資料
対象世帯数
成2
年度
小
浜
勿来
常磐
内郷
四倉
小川
合計
参考H2年度0
0
0
0
0
0
0
0
2
0
2
1
0
44
0
0
47
96
28
42
21
5
8
0
0
104
216
85
167
122
19
19
17
6
435
571
117
0
43
13
0
47
0
220
0
145
6
52
11
6
101
6
327
480
375
217
239
48
77
165
12
1,133
1,365
訪問件数
成2
年度
小
浜
勿来
常磐
内郷
四倉
小川
合計
参考H2年度7,721
2,896
2,752
514
1,862
3,092
0 18,837
18,697
394
51
119
176
47
43
0
830
1,305
他機関との連携件数
相談の内容と件数
重複あり
仮設住宅
雇用促進住宅
民間借上住宅
県特例住宅
その他
0
1
38
23
0
844
19
16
431
27
10
40
64
713
59
77
12
1
20
15
7
148
151
6
334
70
61
8
23
36
41
7
47
160
雇用・
事
後の住居
生活環境
経済
介護・福祉関連
健康・心の相談
合計
住宅
分
合計
延
訪問件数
不在含
分
分
成2
年度
成2
年度
成2
年度
122
20
39
成2
年度
177
0
28
108
119
104
70
地
組織
ボランテ
ア・自主活動組織
介護サ
ビス関係
その他
介護支援専門員
その他
他地域包括
延
電話件数
不在含
その他
合計
行政
地
保健福祉センタ
・保健所等
行政
保健・福祉以外
医療機関
社会福祉協議会
民生委員
長
地域関係者
家族の
と
その他
分
成2
年度
43
3
9
19
22
3
1
1
14
0
1
7
123
成2
年度
12
40
30
4
37
14
22
34
193
基本事業実施状況
業務
内訳
関係機関との連携作りの状況
医師・介護支援専門員との情報交換会等の開催数
介護支援専門員交流会開催数および参加延
人数
開催数
延
参加者
開催数
延
参加者
開催数
延
参加者
開催数
延
参加者
10
235
9
310
6
263
6
300
4
133
3
128
8
227
5
249
4
167
5
207
4
214
6
421
11
257
11
339
12
384
12
325
12
370
12
171
7
270
6
171
7
77
7
91
4
109
4
89
4
45
4
48
4
72
4
118
52
1,284
51
1,294
45
1,539
43
1,673
H2
開催数
3
4
2
1
2
1
1
100%
18.52%
0.99%
成2
年度
成2
年度
13.14%
23.67%
30.15%
23.57%
地
小
浜
勿来
常磐
小
浜
勿来
常磐
3.74%
3.09%
成2
年度
成2
年度
18.03%
100%
33.01%
1.40%
2.96%
7.29%
5.30%
2.67%
12.46%
次予防事業事業
6.32%
39.99%
20.69%
権利擁護事業
震災関連業務
指定介護予防
支援事業
総合相談支援事業
合計
10
2
1
1
分
成2
年度
1.85%
10.56%
1.89%
2.14%
その他
合計
地域ネットワ
クづくり
1
H2
開催数
1
2
2
ケアマネ
ャ
支援
包括的・
的
ケアマネ
メント
16.58%
100%
14
分
成2
年度
内郷
四倉
小川
合計
内郷
四倉
小川
成2
年度
0.58%
30.43%
24.23%
2.68%
13.75%
2.86%
8.55%
16.91%
100%
成2
年度
H2
開催数
地域ケア会議開催状況
開催数
延
参加者
1
21
4
240
2
131
1
21
2
60
2
46
1
11
3
45
1
51
1
27
1
13
2
49
1
27
1
15
2
23
1
28
2
61
1
39
1
19
1
26
3
109
1
24
1
30
協議内容等
住民との合意形成が図
た高齢者見守り隊の
結成
い
鎌田地
草
地
年目を迎え
た
し
草
の運営と高齢者
見守り隊
い
窪地
見守り活動を通した課題の抽出、異変
気付く
た
の認知症
関す
知識
い
中
窪地
高齢者見守り隊の活動を通した課題の抽出
赤沼地
前年度作成したマップの更新と地域情報の共
郷ヶ丘
一
目地
前年度
話題
あが
いたマップの作成と
地域情報の共
南白土地
市営住宅の多い地域
の高齢者マップ作成とそ
見え
課題
関す
意見交換
小
浜
小
浜全域
高齢者の変化
気づく見守りや地域づくり
い
、認知症
関す
講演会の開催
い
川地
声
け隊の発足と見守り活動
い
勿来・
田人
勿来
九面地
見守り隊発足後の活動報告と意見交換会
川部
地域と交流の
い方への見守り方法を考え
田人
石住地
震災後や気象災害
より幹線道路が不通
た地域
、い
介護が必要
た時
備え
田人
黒田地
昨年度
開催
後
黒田地
暮
し
いくた
の意見交換会
山田
の近所付
合いや高齢者
士の交流
と、
後望
地域の将来
関す
意見交換
昨年度作成したマップの確認と更新、地域課題
常磐・
遠
常磐
傾城地
地域
住民の健康づくり
関す
意見交
換、自主活動運動教室の立ち上
遠
根本地
見守り隊立ち上
後の地
の状況確認と課題の
協議
常磐
希望ヶ丘地
昨年度作成した地図の更新と、
りす
し詐欺
の被害
遭わ
いた
の予防策の協議
常磐
前地
見守り隊の活動報告と見守り活動
い
事例
を
と
した
ル
プワ
ク
常磐
浅貝地
県営住宅入居者の孤立死を防止す
た
高
齢者が抱え
課題と地域
出来
との意見交
換
常磐
藤原地
高齢者実態把握のた
のアンケ
ト実施
浮
び上が
た課題への対応策を考え
包括
開催
ア
内郷・
好間・
和
好間全域
高齢者福祉の意識醸成、見守り体制の強化、個
別及び地域課題の共
・解決
向けた方
を話
し合い、政策提言
四倉・
久之
四倉
新
地
高齢者見守り隊の活動報告と
後の活動
向
5
101
5
82
2
56
3
52
3
55
3
67
58
1,535
実施
件数
実施
回数
延 参加人数
1
2
25
3
3
39
5
7
47
5
7
67
1
1
12
0
0
0
3
3
29
18
23
219
.
総合相談対応
関す
件数
地域ケア個別会議の開催状況
包括
協議テ
マ
小
浜
勿来
常磐
内郷
四倉
認知症の高齢者夫婦が地域
の在宅生活を維持す
た
、関係者が
う関わりを支援す
地域と
わりが薄く
後孤立す
可能性が高い高齢
者を地域
支え
いくた
、精神疾患のあ
独居高
齢者を地域
う見守り支援す
、ほ
認知症の父と知的障害の息子の見守り体制づくり、意
思疎通が難しい独居高齢者の支援、ほ
精神疾患のあ
高齢者を地域と関係機関
協力し
支
え
、支援を拒
医療ニ
の高い独居高齢者支援、
ほ
認知症高齢者と障がいを持
息子を地域
支え
体制
づくり
開催
向けた合意形成を実施の
合計
成2
年度
分
成2
年度
3,390
成2
年度
3,452
総合相談対応
延件数
総合相談
関す
訪問延件数
月
均:2
)
月
均:
6,400
小川
認知症高齢者を地
支え
た
の
ンフ
マル
支援体制の構築
7,749
月
均:
2
7,819
月
均:
)
月
均:
月
均:2
)
4,030
成2
年度
3,723
月
均:
)
6,508
月
均:
2
合 計
小川・
川前
小川
上
見守り隊の活動を通した、地域の
を深
活動の展開
小川
江田
地域全体の介護予防の意識をた
、見守
側
見守
側
安心した地域づくりを目指す
川前
川前地
昨年度発足した
川前地
高齢者支援ネット
ワ
ク
の活動計画
い
、冬期間の高齢者
の生活を支え
た
の意見交換
川前
志田
・荻
地
地域の高齢者が置
い
現状の把握と意
見交換、
年後
元気
暮
すた
地
出
来
と
川前
五味沢地
地域の高齢者が置
い
現状の把握と見
守り隊の結成
出来
との確認
小川
島地
昨年度の認知症サ
タ
養成講
を踏
え、
権利擁護支援関係業務
虐待相談件数及び虐待ケア会議開催数
括弧内
虐待認定件数)
相談
件数
会議
開催数
相談
件数
会議
開催数
相談
件数
会議
開催数
相談
件数
会議
開催数
15(8)
4
15(8)
3
18(7)
15
2
16
17(10)
7 31(12)
31
23(9)
35
2
40
9(7)
18
8(5)
36 15(13)
36
35
10(4)
9
13(4)
15 12(10)
19
13
18(10)
16
13(5)
6
10(4)
10
2
6
6(1)
7
8(1)
4
9(1)
26
4
2(1)
1
1(0)
1
4(0)
2
2
1
77(41)
62 89(35)
96 91(44)
143 70(44)
115
成年後見関連相談件数
消費生活関連相談
悪徳商法・訪問販売トラ
ル
包括的・
的ケアマネ
メント
地域内介護支援専門員
対す
支援件数
成2
年度
1
4
9
89
111
地
成2
年度
成2
年度
成2
年度
月
均:22
月
均:
2
分
困難事例
対す
支援・制度説明
事業所
への
訪問件数
599
523
成2
年度
740
394
382
263
0
1
0
0
15
月
均:
月
均:
2
月
均:
月
均:
成2
年度
小川
合計
小
浜
勿来
常磐
1
1
4
0
内郷
四倉
1
1
1
5
0
2
3
1
0
0
10
10
4
13
17
37
15
8
6
15
7
12
19
小川
合計
四倉
常磐
内郷
地
小
浜
勿来
成2
年度
10
11
3
11
23
13
成2
年度
成2
年度
7
15
2
成2
年度
小
浜
勿来
地
小川
合計
0
48
常磐
内郷
四倉
成2
年度
成2
年度
成2
年度
成2
年度
8
11
15
6
12
6
11
69
成2
年度
0
1
3
1
6
3
0
14
成2
年度
686
月
均:
477
の関係機関との連携作りの状況を参照
次予防事業対象者把握事業
訪問等
よ
基本チェック
スト実施数
事業への参加誘導件数
括弧内
事業参加者数
指定介護予防
介護予防サ
ビス計画書作成件数
関す
割合
うち
新規
うち
新規
うち
新規
うち
新規
17,508
1,028 21,548
1,101 24,070
999 25,146
947
8,844
255
7,285
174
6,492
186
6,721
285
26,352
1,283 28,833
1,275 30,562
1,185 31,867
1,232
成2
年度
1,692(159)
2,517(125)
1,624(117)
987(120)
725(82)
552(51)
565(41
8,662(695)
成2
年度
300
196
85
250
171
192
232
1,426
成2
年度
93(35)
368(72)
65(41)
606(138)
85(27)
285(67)
小川
合計
分
成2
年度
成2
年度
222(61)
4,424(666)
常磐
内郷
四倉
62(27)
1,357(268)
66.40%
74.70%
勿来
631(56)
882(102)
2,169
地
成2
年度
成2
年度
合計
78.80%
直営
33.60%
33.60%
21.20%
委託件数
直営件数
合 計
管理
割合
委託
688(90)
345(58)
1,373(136)
小
浜
169
499
成2
年度
地
小
浜
勿来
281
76(24)
332
252
214
172
347
254
210
684
常磐
内郷
1,772
四倉
小川
271
77
179
成2
年度
成2
年度
285
112
69
201
35
143
68
10,115(792)
成2
年度
78.90%
21.10%
913
成2
年度
協
議
事
項
地域包括ケア推進に向けた取組みについて
ア
全体の取り組み状況について
頁
イ
地域包括ケア推進会議
及び庁内検討委員会について
6頁
ウ
住民支え合い活動モデル事業について
頁
高齢者生活安全部会の設置
事業評価
分析や一層効果的
施策
展開の検討を行うた
に
行政の
対応困難
あ
認知症
ア
に関す
専門的知識
経験を持つ多
職種
の連携
協力
必要
あ
医療と介護連携促進部会の設置
大き
課題
あ
もに
非常に専
門性
高く
行政の
対応
き
い
関係機関に
ネッ
ワ
クを
構築し
協働して取組
を検討す
必要
あ
健康と生
がいづくり部会の設置
専門職の関
に
指導士研修会の
開催や効果的
介護予防施策を検
討す
た
ビ
専門職
の連携
の場を確保す
必要
あ
市
検討
人材不足に関す
調査
検討
人材不足を補うた
の取組
生活支援サ
ビスの強化
介護予防・日常生活支援総合事業の推進
介護予防の推進
成29
4月の実施に向けた
事業内容
実施体制等に係
検討
○ニ
把握
○サ
ビス基盤の確保
○事業構築に
検討
市
検討
ニ
把握
サ
ビス基盤の確保
事業整備に
検討等
高齢者の社会参画の促進
市
検討
高齢者の就労
ボラン
ア活動支援等
就労やボラン
ア活動へ参加す
こ
の
き
環境
く
について検討
○シル
人材センタ
の連携
○ボラン
ア
イン
制の導入
サ
ビス基盤の整備
地域
暮
し続け
上
必要
介護保険を中心
した公的サ
ビスの整備
市内の現状把握
改善策の検討
中地域
ア会議の活用
地域
ア会議の活用
地域
ア会議の充実を図
その機能を十分に活用す
た
会議の役割
置
けを明確化し
個別課題解決
政策形成ま
の流
を確立
健康
命の延伸
と
地域包括ケアシステ
構築
向けた取組
い
取組
の視点
年度の主
取組
地域ケア会議の充実
医療と介護の連携強化
○在宅医療
介護連携の課題の抽出
対応策の検討
○
目の
い在宅医療
介護の提供体制の構築推進
○医療
介護関係者の情報共
の支援
情報共
ルの作成
○在宅医療
介護連携に関す
相談支援
退院時のしく
く
○医療
介護関係者の研修 ○地域住民への普及啓発
社会福祉協議会へ委託
運営委員会
協議実施
地域
暮
し続け
上
必要
生活支援サ
ビスの検討
○
否確認
見
体制
○外出支援
通院
買い物等
○食事の確保
市
検討
否確認
見
体制
外出支援
食事の確保 等
介護人材の確保と育成
介護人材の確保に取組
に
介護職の定着率の向上
育成のあり方について検討
○事業所への支援
○中学生
高校生等へのアプロ
チ
○人材
足に関す
多角的
調査
検討
○人材
足を補うた
の取組み
〇介護ロボッ
活用の検討
認知症対策の推進
○認知症に対す
正しい知識
理解の
進
○早期発見
早期対応
き
シス
ムの確立
○本人及び家族介護者支援の充実に向けた取組
の推進
○いわ
市地域ケア会議の設置
新規
地域包括ケア推進会議の設置
中地域ケア会議の設置
○定期巡回・随時対応型訪問介護看護参入促進事業
新規
利用者需要調査の実施
介護保険事業所経営者セミナ
等の開催
○医師会との連携
よ
取組
新規・
在宅医療出前講座の開催
続
ビン
ウ
ル
(
エンデ
ン
ノ
の検討
作成
新規
○医療・介護連携推進事業
新規
連携
ルの作成や研修会の開催の検討
連携強化を図
た
具体的取組みの検討
○ボランテ
ア
ント制度の導入
けたモ
ル事業
新規
○住民支え合い活動づくりモ
ル事業
新規
○あんしん見守りネットワ
ク活動事業
○シル
ハビ
体操事業
新規・
○介護予防推進事業
新規
体操指導士会の設立
効果的
介護予防施策の検討
介護予防事業の効果検証
専門職の関与によ
指導士研修会の開催
○介護人材定着セ
ナ
新規
経営者セミナ
新人合同セミナ
職場復帰セミナ
○人材確保
関す
アンケ
ト調査
新規
事業所用
従業員用
離職者用
○認知症初期集中支援チ
設置
新規
○認知症カフェ事業
新規
○多職種
よ
協働研修の開催
○認知症ケア
スの普及
新規
○認知症対応推進事業
新規
・事業評価
分析
P
Aサイクルに基
く進捗管理を行う
・その他
〇生活に適した住居の検討
〇
所得者支援策の検討
高齢者や障がい者本人の意思の尊重
自己決定
及び意欲の尊重を基本
した支援体制の
確立について検討
〇後見人の確保
法人後見
市民後見等の検討
入居時
契約時支援策の検討
その他取組
い
年度の主
取組
権利擁護体制の確立
市民後見人の養成
16
地域包括ケア推進会議及び高齢者保健福祉計画推進庁内検討委員会について
地域包括ケア推進会議について
設置目的
高齢者
が住み慣
た地域
自分
しく
自立した生活を営
が
よう
医療
介護
予防
住まい
生活支援を一体的に提供す
地域包括ケア
を推進す
を目的に
度
地域包括ケア推進会議
を設置
度
に
3
回開催
委員構成
医療
介護予防
生活支援
行政等の関係機関
団体の代表者
20
名
構成
詳細
P17
参照
部会の設置について
地域包括ケアシス
ムの構築に向け
特に多職種によ
連携
協働が必要
考え
介護予
防
認知症
医療
介護連携
について
より一層
効果的
施策展開の検討や関係者の連携
体制を構築す
た
次の
つの作業部会を設置
部会名
検討事項
健康
生
がい
くり部会
4
回開催
健康
命の延伸
の実現に向けた事業目標の設定
住民主体の活動への多職種によ
支援体制の構築
高齢者生活安全部会
4
回開催
いわ
市認知症あ
し
イ
の普及啓発の方法の検討
認知症初期集中支援の仕組み
くり
医療
介護連携
進部会
4
回開催
退院時連携の仕組み
くりの検討
医療
介護関係者の研修方法等の検討
地域ケア会議における位置付けについて
地域ケア会議
地域包括ケア推進会議
を頂点に
段階の会議により構成さ
てい
本
市
広域
あり
また
地域の特色や実情
異
地域ケア会議
各地区保健福祉
センタ
が所管す
7
圏域を地域課題の検討
解決を図
中地域ケア会議
の
位
し
その
に個別課題の解決や担当者
ベル
のネッ
ワ
ク構築を目的
した
個別ケア会議
個別検討ケ
スの積み重
地域の課題を抽出していく
小地域ケア会議
を位置
け
また
最終的に中
地域
ベル
の検討内容を市
ベルの政策形成に繋
ていく
地域包括ケア推進会議
の
4
段階の
会議により構成さ
いわ
市地域包括ケア推進会議委員名簿
摘要
所属団体
機関
役職等
氏名
介護
関係者
社会福祉法人
福島
社会福祉協議会
老人福祉施設協議会施設部会いわ
支部
会長
橋本
し
秀 一
し ういち
一般社団法人
福島
老人保健施設協会
いわ
連絡協議会
会長
箱﨑
秀樹
ひ
いわ
市介護支援専門員連絡協議会
副会長
木田
ひ
み
福島
小規模多機能型居宅介護事業連絡会
副会長
渡邉
わた健
け
いわ
地区障がい者福祉連絡協議会
会長
鈴木
す
繁生
し
予防
関係者
特定非営利活動法人
地域福祉ネッ
ワ
クいわ
理事長
鎌田
ま
真理子
ま り
福島
地域
ハビ
ション
いわ
圏域広域支援センタ
事務局長
増田
ます
桂子
けい
医療
関係者
一般社団法人
いわ
市医師会
副会長
木村
和
り
一般社団法人
いわ
市病院協議会
理事
事務局長
比
ひ さ
臣一
し い ち
いわ
市立総合磐城共立病院
副院長兼
地域医療連携室長
増山
ま し や ま
祥
し う
福島
認知症疾患医療センタ
センタ
長
田子
た
久夫
ひさ
一般社団法人
いわ
市歯科医師会
理事
中
孝
た
宏
ひ
公益社団法人
福島
護協会いわ
支部
支部長
鈴木
す
のぶ子
いわ
市訪問
護ス
ション連絡協議会
会長
小松
まつ
京子
う
一般社団法人
いわ
市薬剤師会
会長
長谷川
せ が わ
祐一
う い ち
生活支援
関係者
社会福祉法人
いわ
市社会福祉協議会
会長
強
わ
口
ち
暢子
のぶ
いわ
市民生児童委員協議会
会長
篠原
し の
清美
よみ
いわ
市行政嘱託員
区長
連合協議会
会長
林
やし
清
よし
行政
関係者
いわ
市
保健福祉部長
園部
その
義
よ し
博
ひ